工学部の會澤宣一先生の最終講義(テーマ「幽体離脱」)に参加しました。せっかくなので、感想を記録しておきます。先生の専門である錯体化学における速度論やキレート効果の知見に感銘を受けるとともに、なによりも、「メタ認知(幽体離脱)」が重要性だということを述べられたことは、みなさん、知っておいて良いのではないでしょうか。理不尽な状況でも一歩引いて俯瞰する姿勢や、成熟した学生には干渉せず見守るという教育観に深く共感しました。なかなか、およびませんが… 頑張ります。
Listen on
Substack App
Spotify
RSS Feed
Appears in episode








